2010年03月02日

祈祷料詐欺容疑で7人書類送検(産経新聞)

 運勢鑑定の「高島易断」などを名乗る男らによる祈祷(きとう)料詐取事件で、兵庫県警生活経済課などは2日、主犯で自称易者の西園徳盛被告(61)=詐欺罪で公判中=の元運転手の男(60)ら男女7人を詐欺容疑で書類送検した。県警は、7人が西園被告らの鑑定を詐欺行為と知りながら、会場での受け付けなどの事務を担当し、報酬を受け取っていたとみている。

「幸運のオレンジ色」JR中央線201系引退へ(読売新聞)
<愛知2児遺体>へその緒ついたまま 医療機関以外で出産か(毎日新聞)
ヨットも沖合に避難「チリ地震津波が教訓」 宮城・石巻(産経新聞)
同居の兄をけり死なせる 容疑の男逮捕(産経新聞)
ストーブで寒さしのぐ避難住民「家屋が心配」 岩手・大船渡(産経新聞)
posted by イザワ シゲオ at 18:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自民各派会長が「派閥に弊害ない」解消論を批判(読売新聞)

 自民党の派閥会長は、25日開かれた各派総会で石破政調会長らが主張する派閥解消論を一斉に批判した。

 町村派の町村信孝・元官房長官は「派閥に弊害はまったくない。解消して世の中の拍手を得られるならともかく、何の関係もない」と訴えた。古賀派の古賀誠・元幹事長も、「結束して総裁を支え、協力している。派閥解消なんて言われたくないという憤りを持っている」と述べた。

 伊吹派の伊吹文明・元幹事長は「落選して困っている時、執行部が物心両面で面倒を見て、選挙応援もし、心の癒やしを引き受けてくれるならいい」と皮肉った。

 これに対し、石破氏は25日の記者会見で、「中堅・若手議員から『(解消は)当たり前だ。やらないとダメだ』という複数の方が、私の所に来ている」と述べ、党内で一定の支持を得ていることを強調した。

サンスターの敗訴確定=MBOめぐる株主訴訟(時事通信)
東大寺 法華堂の須弥壇、創建以来初の本格修理へ(毎日新聞)
6億円脱税の疑い シリコン2社を近く本格捜査(産経新聞)
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posted by イザワ シゲオ at 03:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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